八風平キャンプ場#1
- 2008/07/15(Tue) -
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軽井沢のアウトレットで、人ごみに辟易した後、
キャンプ場に戻ってようやく設営開始です。
タープの後ろにそびえるのは、愛宕山(1192m)。
手前に電線が見切れているのが、ちぃと残念だけども仕方ない。

ところでこの写真にあるサイト、
場内案内図によると、「運動広場」と称していて、本来はテントサイトではない場所。
軽井沢での買い物中にようやく到着した管理人さんによると、
今回の予約は我々のみのため、ここで設営しても良いとのこと。

思えばこれが発端(その2)だった。。。(謎その2。笑)

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新規購入した、
Colemanツーリングテントを設営する寝過ごし氏。

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従来のコールマン製品には見られなかった、
黄緑と黒のカラーリングがなかなか新鮮ですね。

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今回我が家のテントは、2わんも一緒なので、
面積の広いmont-bellムーンライト5。

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珍しく、2匹揃ってカメラ目線をくれたねぇ(^^)

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昼飯を食べ損ねたため、ラーメンでも、と湯を沸かします。

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突然の来訪者を、嫁さんが撮影してました。

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日も傾き、ランタンをセットアップする寝過ごし氏。

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氏の愛機、Unleaded 285。

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ほいじゃワタクシも火入れ。

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こっちもお試し火入れ。
(どうも、圧が保持されない。一度バラしてみる必要があるな)

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だいぶ日も暮れてきました。
そろそろ夕食の支度です。

(#2へ続きます)

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八風平キャンプ場(序)
- 2008/07/14(Mon) -
ジリジリとくる陽射しは、梅雨明け間近…なのかなぁ? 
まぁそれはともかく、晴天に恵まれた週末、
長野との県境に近い、群馬・八風平キャンプ場で1泊キャンプしてきました。
今回は我々夫婦に、地元の友人寝過ごし氏が同道。
夕方には、松本在住の友人らっしゃー氏も現地合流の予定です。

あ、忘れちゃイカン。
今回は我が家の2わんも、去年秋以来のキャンプ「参加」です(^^)

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これは、往路途中に立ち寄った買出しスポット。
JA高崎ハムの本社工場に隣接する直売所です。
ハム・ベーコンや焼豚などの加工食品が、お財布に優しい価格で提供。
奥様がたの味方だなこりゃ。
気がつくと、嫁さんは「日常の買い物モード」化していましたとさ。

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高崎で買出し後、のんびりと下道(R18)をたどり、
碓氷バイパスから分岐した県道をのぼっていくと、
眼前に、異様な存在感でそびえ立つ高岩山が見えてきます。
標高1000m程度ながら、切り立った鋭い崖が特徴的な山容。

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上信越道の碓氷軽井沢ICから1km程度の県道沿い、
キャンプ場に到着です。

が・・・

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をいをい、
門が閉ざされて、鍵までかかっとるやん。。。

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梅雨の晴れ間
- 2008/07/11(Fri) -
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朝、出勤時。
いつも通り道にしている公園。

駅からここまで歩く間中、陽射しはジリジリ・・・
梅雨の晴れ間も、湿気はしっかり感じ取れる。
いやでも伝っているのを背中に感じる、ジトジトの汗。

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木陰でたたずむ、鳩。
ヤツの動きが鈍そうに見えたのも、暑さのせいだろうか?

ん〜、涼しい場所へ逃げ込みたいぞ。
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七夕飾り
- 2008/07/10(Thu) -
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毎日乗り降りしているJR深谷駅。
ご覧のとおり、駅舎の正面には七夕飾り。

そう、この週末土日は、深谷七夕祭りです。

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去年の七夕祭りは、こちらに引っ越してから初めてということもあり、
見物に出かけたんだけれども、
今年はキャンプと日程が重なっているので、これで「見た」ってことにしておこう(笑)
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シンプル!水出しコーヒーに挑戦
- 2008/07/06(Sun) -
嫁さんが以前から
「飲んでみたい、作ってみたい」と言っていた水出しコーヒー。
ネットでもいろいろ研究していたようで、
偶然、「簡単な仕組みで淹れられる」方法を紹介しているサイトを発見したそうな。
愛知県のコーヒー専門店のHPで、非常に熱心な研究をされているご主人のようです。

そちらを参考に、早速我が家でも練習がてらで作ってみました。
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上記のお店のサイトでは1.5リットルのペットボトルを用いてましたが、
今回はまぁお試しなので、手近にあった500mlのを用意。

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ペットボトルの底を、ちょきちょきちょき・・・
ひっくり返して、こちらが上部になります。

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キッチンペーパーを四つ折程度にして、上から押し込んでフタ。
この方法ですと、
通常のドリップに用いるペーパーフィルターでは、
コーヒーの落ち具合が早すぎて、じっくりとした抽出が出来ないようです。

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毎度の「ごりごり」ことポーレックスで挽いた豆を、ペットボトル投入〜
普段のドリップ式と異なり、最も細かく挽いています。

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コーヒー豆の蒸らしには、熱湯を用います。
豆が上に浮き過ぎない程度の少量の湯で、蒸らすこと約10分。

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キッチンペーパーにも、抽出液が染み渡ってきました。
で、この先が、この方式のツボとなる点と言えそうです。

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