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蓼科・白樺高原キャンプ#2
- 2008/09/30(Tue) -
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我々よりもひと足早く現地に着いた、じじさんご夫婦が『収穫した』きのこ。
信州で“じこぼう”と呼ばれるこのきのこ、正式名称はハナイグチというそうな。
プリプリ肉厚の身は、なめこにも似たぬめりを少々含み、
このきのこを入れた汁物は大層美味でした。
じじさん、ご馳走様~(^^)

※「きのこ汁の写真がないじゃないか」というツッコミは無しね。撮り忘れたのよ(^^;

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八風平以来のキャンプ、料理に気合いの入った寝過ごしどのは、
手始めにあさりのワイン蒸しバジル風味。

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約1年ぶりの再会だったmahクンは、馬刺しで対抗。
これがまた、トロウマ~

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寝過ごしどの、すかさず今度は鶏手羽のプルーン煮。
ソースがプルーンの甘みを伴って絶品。

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おっと、こやつらの存在を忘れちゃいけねぇ(笑)

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じじさんが振舞ってくれた、馬のこわ肉の汁物。
骨の周辺の、本来は硬い筋の部分をじっくり煮込んでとろとろに。
女性には嬉しいコラーゲンたっぷり。

ところで・・・ワタシ、
ここ数年にやったキャンプの中で最も『料理しなかったキャンプ』だったかも(^^;
結局、当初予定していたレンズ豆スープを出しそびれ、
白飯をコッヘルで炊いただけ。。。
おまけに、嫁さんがデザートで作ったフルーツパイbyコンボクッカーは
写真撮りそびれるし。。。

次回埋め合わせします、ハイ。
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蓼科・白樺高原キャンプ#1
- 2008/09/30(Tue) -
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さて、あらためて設営中のようすです。
キッチンテーブルを組んでいる寝過ごし氏、斜面に苦労しているか?

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我々夫婦の寝床は、今回もヨーレイカを使用。
最近は、モンベルよりもこっちの方が稼働率が高いかも。
斜面のサイトながら、このようにスノコを敷いた箇所もあるので、
テント設営には苦労しません。
(ただし、大型のファミリーテントだと、スノコからはみ出してしまうんでNGですね)
前室部分がスノコから出ちゃっているのはご愛嬌(^^;

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さて、今回は久々にツーバーナーを持参。
ところがポンピングしてみたら、バルブ付近からリークが。

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蓼科・白樺高原キャンプ(序)
- 2008/09/30(Tue) -
9月最後の土日に、長野県・蓼科・白樺高原で1泊キャンプを実施。
友人5組7名&2わんが集まってのまったりキャンプです。
(我が家2名、「寝過ごし」ことK氏@深谷、「ぽよちゃん」ことK嬢@千葉、
「じじさん」ことT氏夫妻@諏訪、「mahくん」ことH氏@諏訪)

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今回利用したのは、
立科町の白樺高原観光センターが管理する「夢の平キャンプ場」。
実は、現地については予備知識がほぼ皆無。
日頃からしばしば拝見しているブログ「ClubNature+」さんに書かれていた、
「めちゃくちゃネイチャーでシンプルな超穴場」という謳い文句に魅かれて
決めてしまった次第。

んで訪れてみると、山の斜面に作られたこじんまりとしたキャンプ場。
最小限の設備&ほぼ手付かずの自然に囲まれ、とっても素敵なサイト。
しかも週末利用ながら、今回は我々のグループで貸しきり状態でしたよ。

・・・例外をのぞけば(笑)
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もひとつ、お蔵入りの筈のネタ
- 2008/09/26(Fri) -
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巾着田には、今
ヒガンバナばかりでなくコスモスも満開。

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何とも不思議な(センスの無い、もしくはヒドイとも言う?)構図。
だからお蔵入りさせようと思ってたんだけどね。

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ヒガンバナを背景に、コスモス・・・どこに合焦してるんだか(^^;

すみません。
明日からのキャンプ@白樺・蓼科高原では、も少しましな写真を撮ります。。。
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言い訳がましいエントリー
- 2008/09/26(Fri) -
のっけからスミマセン、妙なタイトルで。
ホントはお蔵入りさせようと思ったネタなんですよ。。。

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先のエントリー『巾着田』を後にして、次に訪れたのは、
越生・黒山三滝。
早朝の出発だったもので、嫁さんは見物せずに車内で休み、
ひとり山道を歩いてパチリ。

写真は「男滝」。
このほかに「女滝」「天狗滝」とあるのですが、
実は・・・これ以外の写真は、全てNG、しっぱい。
三脚使えばよかったよ。。。
っつか、デジカメなんだから、撮り直せばいいんですよね(^^;

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滝を眺めてから戻る途中、沿道の店がようやく準備にかかったようで、
川魚の塩焼きを売る露店は、薪で火を熾していました。
林の中に立ち上った煙が、朝の太陽と重なり合って、
ちょっといい感じ?(自己満足ってか?)

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足元に、ビールを供えられたお地蔵さま。
どうぞ旅人のご無事をお祈り下さいまし。。。
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秋分の日 - 巾着田の彼岸花
- 2008/09/23(Tue) -
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(PENTAX K200D / SMC PENTAX DA18-55mm F3.5-5.6 ALII)
4月にもキャンプで訪れた、埼玉・日高の巾着田は、
今は当地本来の象徴である、ヒガンバナ(曼珠沙華)が満開。

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(PENTAX K200D / SMC PENTAX DA50-200mm F4-5.6 ED)

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ニセアカシアの林の足元を、覆いつくすかのように、
一面に咲きほこるヒガンバナは、
埼玉県内外から、多くの人々が見物に訪れています。

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赤い花々に交じって、
ごくごく少ないながら白い花も。

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秋晴れの下、前日までの雨を受けた花たちが、
潤いに満ちた姿で目を楽しませてくれました。
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室内試し撮り
- 2008/09/20(Sat) -
IMGP0050.jpg

IMGP0051.jpg
(PENTAX K200D / SMC PENTAX DA18-55mm F3.5-5.6 ALII)

種明かしすると、
2枚とも、PhotoShopでちょこっとだけレベルを持ち上げてます。
露出アンダー気味だったもんで。

2枚目はもう少し寄って撮るべきだったな。
(テレ端55mm)
ドッカリと、あぐらをかいて撮るんでなく、自分が動かねば…(^^;
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家路
- 2008/09/18(Thu) -
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夕方、少々早めに会社を後にする。

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次から次へと改札を通り抜ける人々。

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上り電車が到着して折り返し。

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そして深谷に到着。

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りぶ~とっ!
- 2008/09/15(Mon) -
近日中に…と思いながら、ちょっと間が空いてしまいました。
ようやく再起動(=ブログ復帰)でございます。

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購入してから4年半働いてくれた828でしたが、
今回、涙?のお別れでございました。
CCDを交換修理して…という考えもチラッとあったんだけども、
結局、新パートナーの下取りに出してしまいました(^^;
ともあれ、828よ、これまでどうもありがとさん。



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