|
日没のころ
|
|
- 2008/03/31(Mon) -
|
![]() ![]() ![]() ![]() 四ッ谷駅付近にて。 週が明けて、首都圏は冷たい雨。 まさに「花冷え」 という言葉がぴったり当てはまったような日でしたね。 それでも、午後〜夕方には雨が上がってきれいな夕空。 気がつけば、随分日が長くなったなぁ。 |
|
何分咲きだろ。。。(その2)
|
|
- 2008/03/28(Fri) -
|
|
|
|
何分咲きだろ。。。
|
|
- 2008/03/26(Wed) -
|
|
毎日、通勤で通る公園。
これまでもBlogの中で、こんな写真やこんな写真を紹介しました。 ・・・そして今は ![]() ![]() ![]() 満開までは、まだ数日かかりそう。 けれども、満開の時期はちょっと撮る気が失せるかも。 沿道には提灯が飾られ、 並木をはさんでびっしりと、 茣蓙やブルーシートが敷き詰められてしまいます。 |
|
やっと…1級合格
|
|
- 2008/03/26(Wed) -
|
|
いまインターネット検定が、 様々なジャンルで実施されてますけども、
密かにワタクシがこつこつ挑戦してたのが、 デジカメエキスパート。 3級〜2級まではすんなり合格できたのですが、 最後の砦の1級がなかなか難しい。 白状すると、何度か玉砕しておりましたが、 昨夜自宅で受験して、ようやく合格しました。 ま、この資格が、 いったいどのように役立つのかはわからないけどもね(^^; ちなみに、今月いっぱいは受験料が無料なので(だから自分も受けたのよ、笑)、 ご興味ある方は挑戦してみてはいかがでしょう? |
|
霧の中に咲く
|
|
- 2008/03/25(Tue) -
|
|
今朝(25日)は濃い霧におおわれた地元。
出勤がてらにちょこっと撮影。 ![]() JR深谷駅の南口から伸びる道路には、 木蓮が植えられ並木を作っています。 ![]() 優雅さ、高貴さを感じさせる大ぶりの花。 ![]() そのすぐそばでは、 ソメイヨシノがスタンバイ中。。。 もうすぐ、だな。 |
|
春の陽気のデイキャンプ
|
|
- 2008/03/22(Sat) -
|
|
庭の梅
|
|
- 2008/03/17(Mon) -
|
|
|
|
さざんか
|
|
- 2008/03/15(Sat) -
|
![]() ![]() 山茶花って、秋から冬にかけて咲く花だと思ってたんだけど、 こんな時期にも見られるんですねぇ。 (って、もしかしてオイラが知らなかっただけ??? )先週に引き続き、今週も地元・深谷パティオにて。 しかし、暖かくなってきましたね。 そろそろ『キャンプに行きたい〜』モードがウズウズしまくっとるよ。。。 |
|
春・さんぽPhoto
|
|
- 2008/03/09(Sun) -
|
|
すっかり暖かな陽気の日曜日、パティオで散歩。
![]() 陽気のせいか、結構な人出でした。 ![]() ![]() ![]() 梅。 ![]() パンジー。 別の花壇のチューリップは、苗が植えられたままでした。 花開くのは、まだまだ先のようだな。 ![]() やっぱ、野外でコーヒーはお約束だべ。 わんこ達の様子は、嫁さんのBlogをご参照下さいませ(あ、まだUpしてないかも。。。) |
|
帰巣本能?(笑)
|
|
- 2008/03/05(Wed) -
|
|
実は…と改まって言うほどのことじゃぁないが、
ここ以外にもBlogやってます。 っつうか、白状すると アカウントだけはあちらこちらのBlogサービスで取得してるんだよね(^^; その中で、この828と並行してきちんと(?)更新活動を続けていた某Blog、 ここ数日のシステム不良をきっかけに、不満点が一気に出たため、 見限ることにした。 けれどもそこでは、 コメントを通じて多くの方々とのコミュニケーションが出来ていたため 畳んでしまうのは非常に悔やまれるとも感じている。 あちらで仲良しになった皆さんが、 この828にも来てくれることを願うばかりなり。。。 |
|
秩父の「春」を探る#1
|
|
- 2008/03/02(Sun) -
|
|
2月は、(寒いせいか?)外出が減少。
外に出たくて、ウズウズとした気持ちも募っていましたが、 月が替わった週末日曜日、嫁さんを連れて、 「春」を求めて秩父へ出かけてきました。 目指すは、旧・両神村(現・小鹿野町)の中心部からアクセスできる、 福寿草や蝋梅の植生地として知られる四阿屋(あずまや)山。 ![]() ![]() 春の柔らかな陽射しを浴びて咲く福寿草。 一面満開とはいかないまでも、黄色い鮮やかな花を楽しめました。 ![]() 甘く漂う香りも豊かな蝋梅。 ![]() 1月に長瀞・宝登山を訪ねた際に見た蝋梅に比べ、 すっかり開いていました。 ![]() ひとしきり花を愛でた後は、 そのまま高度を上げて、四阿屋山の山頂を目指します。 花々を眼下に見下ろす高さになると、 遠景に武甲山が独特の山容を披露します。 さて、四阿屋山の登山路なのですが、 距離はそれほど長くはないものの、実はなかなかの険路なのでした。 |
|
遊歩道・・・
|
|
- 2008/03/01(Sat) -
|
|
| メイン |
|











































)
















































