
前週に引き続き、ツーバーナーの分解掃除。
あまりにサビが酷かった(^^;のと、
手持ちのツールがいささか足りてなかったため、
この日に再度バラした次第。
前週のうちに、油汚れなどは落としておいたので
まずはワイヤーブラシやサンドペーパーでサビを落とし、
ロゴやステッカーにマスキングを施す。
サビ止め入りのペイントスプレーは、
「オリジナルのColemanグリーンとは違った色にしてみたいな」
という発想から、
このチョコレートブラウンを選択。

この写真を撮った時点では、フタ部分がまだ塗料乾燥中。
ジェネやバーナー部分も、目立ったサビを落として組んでみる。

キレイに燃焼していることを示す、青い炎。
この火が再び見られるようになっただけでも、大きな成果だなw

フタも乾き、五徳と共に組んで完成。
今度こそ、出番を待つばかりだな。
(余談)
この413H、製造年を勘違いしてました。
(もともと、アウトレットで購入したデッドストック品)
1998年製だとばかり思っていたんだけど、見間違え。。。
正しくは1988年9月製造でした。