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冬の使者
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- 2007/02/24(Sat) -
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もひとつ・・・柑橘類ネタ
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- 2007/02/16(Fri) -
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![]() 過日ここで書いたザボンとはまた別に、 最近マイブーム?となっている果物・・・デコポン。 ごらんのとおり、 へたの部分がぽっこり膨らんでいるユーモラスな姿。 甘み、酸味共にミカンよりもずっと濃く 初めて食して以来ぞっこんホレてもぉたよ(笑) |
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あ゛〜また懲りもせず。。。
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- 2007/02/15(Thu) -
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![]() 缶コーヒーのおまけ。 食玩によくありがちな、ミニカーやフィギュアには とんと触手が伸びないのだが、 どうもディオラマ系には弱い「ほ」です。。。 ![]() 昔懐かしいボンネットバス ![]() こちらは海沿いを走る江ノ電。 紙で書かれた遠景に江ノ島が見えます。 かつて乗ったことのある風景だな(笑) |
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Grammy goes to...
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- 2007/02/14(Wed) -
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日本時間の12日、
アメリカ・ロスアンゼルスで第49回グラミー賞が開催され、 反ブ○シュ派などと言われたディクシー・チックスが5部門で受賞に輝いたのは、某局の生中継や報道で知られた方が多いかと。 今年はいわゆるサプライズ受賞はあまり見当たらないようでしたが、 ポリスによる「ロクサーヌ」のパフォーマンスなどは懐かしさも手伝って盛り上がったかも。 ところで、 グラミー賞には細かくカテゴライズされた多くの部門賞がありますが 歴代のアーティストで最も多く受賞したのは誰でしょう? 実はクラシック畑におりました。 1997年に亡くなった大指揮者、サー・ゲオルク・ショルティで、 受賞は実に31回。 女性アーティストで最も多く受賞しているのが、アレサ・フランクリンの16回ですので、大きく引き離しています。 今年はそのショルティの没後10年にあたり、生前の名録音がこれからまもなく大量に再発売されます。 最近では、ショルティのCDは晩年のデジタル録音以外、あまり市場に出回っていなかったために、アナログLPで聴いたことのなかった方々にとっては、ショルティの音楽を知るいいきっかけかもしれませんね。 何しろ、強い(!) 前述したグラミーを毎年のように受賞していた、1970年代の手兵シカゴ交響楽団との録音を耳にすると、「音楽は力技だぁ〜!」とでも叫びそうな快感に浸れますw |
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ねぎ畑の夕暮れ
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- 2007/02/12(Mon) -
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アニヴァーサリー
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- 2007/02/06(Tue) -
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昨年のクラシック音楽界は、
とにもかくにも生誕250年を迎えたモーツァルトで盛り上がった (無理矢理盛り上げた?) その陰で、 シューマンの没後150年とか、ショスタコーヴィチの生誕100年なんていうのは なかなか世間一般の方はご存じなかったでしょうね。 で、今年は 「ほ」がこよなく愛聴する2人の作曲家− エルガーの生誕150年&シベリウスの没後50年だったりします。 ・・・これまた、あまり広くは周知されなさそうだな(^^; クラシック音楽はややもすると、 ドイツ・オーストリア(最近は『オーストリー』?)系の音楽以外がとかく軽視されがち。 けれども、上記2者の音楽はまことに滋味深く、 “お耳の友”となること請け合いでございます。 今年は折に触れ、 この両者の音楽をBlogでも紹介できたらいいな、などとふと考えております。 (「をいをいPhotoBlogじゃないのかい?」というツッコミはこの際置いとこう…笑) |
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