売却は時間の問題?
- 2007/06/13(Wed) -
[デトロイト 12日 ロイター] 
米自動車大手フォード・モーターは12日、海外事業の戦略的見直しを進めるなか、金融アドバイザーと協力し、英高級車部門のジャガーとランドローバーについて最善の選択肢を模索していることを明らかにした。

あ〜さまよえる英酷四駆よ、今度はどこへ行く。。。

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うるる・・・
- 2007/06/11(Mon) -
いささか風邪っぴきのボ〜ッとした気分のまま出勤。
会社でネットを目にしたら、
「桑田、メジャー初登板」の文字。

昨夜のニュース等で昇格は聞いていたけれど、
すぐさまYanksで登板してくるとは思わなんだ。
松井クンとの心中複雑な対戦…四球。
Aロッドには、洗礼とも言うべきホームランも。

でもねぇ、よくぞそこまで来たと思いますよ。
このままなんとかメジャーに残って、頑張って欲しいね。

昼のニュースで、
18番と55番が海を渡った先で相対する場面、
ちょっと冷静には観れませんでした。
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始まりましたね〜♪
- 2007/04/06(Fri) -
MLB・・・

どうも日本の報道ではダイスケ色ばかりが濃厚ですが
(確かに初登板はなかなかのピッチングでした)
我が(笑)Godzillaも、
初戦こそおやすみ(^^;だったものの、2戦目で見事なクラッチぶり。

今年も興奮する午前中が続きそうです。。。
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業界、痛し痒し?
- 2007/03/18(Sun) -
自分自身は最近ちょいと
コンサートホールにご無沙汰してたんだが、
由々しき(?)問題が起きてたんだねぇ。。。
http://www.asahi.com/culture/music/TKY200703160235.html

ファンが増えるのはいいことなんだけどねぇ。
旧来のファンもいわゆる『見下ろし目線』になっちゃぁいけないよね。

もっとも、これまで外国人演奏家のコメントが
「日本のファンはマナーがいい」とされていたのは、
その旧来からのファンばかりが集まっていた
コンサートだったからなんだよねぇ。

肩肘張る必要はないけれど、
最低限のマナーは守るべきか、と思います。

しかし・・・いくらなんでも「軍団」は無いだろ(笑)>主催者
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Grapefruit League opener
- 2007/03/02(Fri) -
MLBはST(Spring training)真っ盛り。
わがYanksも、3月は連日オープン戦をこなしていきます。

Twinsを迎えての初戦、
松井選手は手堅く安打を放ちまずは上々のスタート。
打撃よりも印象的だったのが、
レフト線ファールラインを越えてのスライディングキャッチ。
去年のあの悪夢があるだけに周囲は一瞬ヒヤリでしたが、
何より本人にトラウマが残っていないのが証明されたのが収穫ですね。

日本の報道では全然触れていないようなんだけど、
Yanks期待の若手、Ph.ヒューズの登板に注目していたのですが、
どうも緊張が先走ったのかあまり良い結果を出せなかったよう。
とは言え、今後長きに渡ってYanksのエースと成り得る逸材ですから、
焦らず順調に成長してもらいたいものです。
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Grammy goes to...
- 2007/02/14(Wed) -
日本時間の12日、
アメリカ・ロスアンゼルスで第49回グラミー賞が開催され、
反ブ○シュ派などと言われたディクシー・チックスが5部門で受賞に輝いたのは、某局の生中継や報道で知られた方が多いかと。
今年はいわゆるサプライズ受賞はあまり見当たらないようでしたが、
ポリスによる「ロクサーヌ」のパフォーマンスなどは懐かしさも手伝って盛り上がったかも。

ところで、
グラミー賞には細かくカテゴライズされた多くの部門賞がありますが
歴代のアーティストで最も多く受賞したのは誰でしょう?

実はクラシック畑におりました。
1997年に亡くなった大指揮者、サー・ゲオルク・ショルティで、
受賞は実に31回。
女性アーティストで最も多く受賞しているのが、アレサ・フランクリンの16回ですので、大きく引き離しています。

今年はそのショルティの没後10年にあたり、生前の名録音がこれからまもなく大量に再発売されます。
最近では、ショルティのCDは晩年のデジタル録音以外、あまり市場に出回っていなかったために、アナログLPで聴いたことのなかった方々にとっては、ショルティの音楽を知るいいきっかけかもしれませんね。

何しろ、強い(!)
前述したグラミーを毎年のように受賞していた、1970年代の手兵シカゴ交響楽団との録音を耳にすると、「音楽は力技だぁ〜!」とでも叫びそうな快感に浸れますw
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一応言っとくと・・・
- 2007/01/21(Sun) -
あたしゃ、
この騒ぎのずっと前から
日常的に納豆食ってたし
某番組のネタがやはり捏造だったとて
大好物だから今後も食ってくよ。。。(^▽^;)
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このご時世に。。。
- 2006/11/08(Wed) -
http://www.teac.co.jp/av/home_audio/w865r.html

な、な、な、なんとカセットデッキの新製品発売ですよ。
さすがTEAC(…と讃えてもいいのだろうか^^;)

それにしても、この記事読んで
“久々に綿棒でヘッドクリーニングしたい〜”
と思ったのは私だけではないはず・・・w
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朝聞いた訃報
- 2006/10/12(Thu) -
出勤前にTVで見た、NYの飛行機事故。
あの“9-11”を一瞬思い起こさせるようなシーンの中心にいたのは、
NYYのピッチャー、コリー・ライドルだった。

今年操縦士の免許を取得したばかりのライドル、
シーズンオフで実家に自らの操縦で帰ろうと、
インストラクター同乗の下、訓練の最中だったとか。

つい先日のALDSでも投げていたライドルは、
球威で押していくタイプではなく、
いわゆる球の出し入れで打ち取っていく
味のあるピッチングが印象的だった。

ライドルは、トレード期限ぎりぎりの7月末にヤンキースに移籍してきたため、
在籍はわずか3ヶ月足らず。
『もし、ニューヨークに来なかったら』とか
『もし、PSで勝ち続けていたら』とか
“たられば”の憶測は尽きないが、
とにかくも、Yanksは
27年前のサーマン・マンソン以来飛行機事故で現役選手を失った。

心よりご冥福お祈りいたします。
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4の4の1
- 2006/09/13(Wed) -
「Welcome back! Hideki Matsui!」

PAアナウンサーのB.シェパード氏による粋な選手紹介…
観客の熱狂的なスタンディングオベーションで迎えた第1打席。
つまりながらもセンター前にタイムリー。

・・・出勤前に思わず『うるうるっ。。』
とキテしまいましたよ。

出社してからエアモニをのぞいてみれば、
僚友ジーターも呆れるほどの安打連発。
最終打席のフォアボールも含めて、本日出塁率10割。

4ヶ月も回り道したけれど、
ぜひともチャンピオンリング目指し
頑張ってもらいたいものです。
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